はじめてのグアム。やはり気になるのは言葉だと思います。
現地に着く前に英語を話すシチュエーションが空港になります。
日本からグアムへ行くと、機内のフライトアテンダントが
外国人の場合があります。
いくら客が日本人でも、さすがは世界の公用語なのか
フライトアテンダントは、英語でしかしゃべりかけてきません。
といっても、たいした英語は必要ありません。
よく英会話集などで出てきますが、機内の食事で「ミート?オア フィッシュ?」などと聞かれるとありますが、日本、グアム間で、ノースウエスト航空の場合、食事も何も聞かれることなく、配られていました。
ここでは黙っていてもいいと思いますし、言葉を返したとしてもサンキューくらいで十分だと思います。
ひとつだけ英語を話さなければならないシチュエーションとして、機内で飲み物を配られるので、好みの飲み物を聞かれます。
ただ、香水のキツイ、フライトアテンダントさんは配膳用のカートに、飲み物のパッケージがわかるように置いているので、相手の言葉が聞き取れなかったとしても、それをみて、「ペプシ、プリーズ」などといっておけばいいです。
本物の英語は、やっぱり聞き取れなくて、ティーといった簡単な言葉でも、チーに聞こえたりしてしまいます。
PR